フリースクール
フリースクールに電話をしました。
実は、息子は中学3年生の時に一時期不登校になったことがあって、
フリースクールの先生と面識があります。
今思えば、過敏性腸症候群の兆候はあったのです。
その時は、これほど深刻な状況になるなんて知る由もなく。
フリースクールの先生は
「心の器から気持ちが溢れ出てしまいましたね」
続けて
「学校に行けなくても良いんです。心をお休みさせてください。彼には、私が話したいって言ってたと伝えてください。いつでも来てくれるのを待っていますから。」とおっしゃいました。
息子の理解者がいてくださり、ありがたかったです。
私の方は・・・
長期戦になることを覚悟しなければいけないと思いました。
でも自信がない。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。